アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶のお話

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ビール

こんばんは。お酒に合うの歌謡曲のフレーズは、「1999年、夏、沖縄」というミスチルの曲の「そして世界一のお酒を見つけました それは必至で働いた後の酒です」というフレーズだと思っている筆者です。

三回目に紹介するのは、「アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶」です。2021年4月に発売開始で初期ロット分は、あっという間に店頭から姿を消し、続いて2021年6月の再発売でもすぐに店頭から姿を消してしまったような気もしますが、どうかお付き合い願います。

・アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶とは…?

アサヒビールが2021年4月に「お店で飲む生ジョッキの味わいを家庭でも!!」というコンセプトのもとに発売されたスーパードライのバリューコマース商品です。350ml缶なのですが、通常のスーパードライが350mlで350ml入っているのに対して、スーパードライ生ジョッキ缶は、340mlと実は10ml少ないのは、ナイショです(ちょっとセコイかもしれませんが…)

・どこで買えるのか…?

基本はスーパーやコンビニなのですが、こちらのブログをアップした2021年7月11日現在では、アサヒビールの生産が追い付かず、メーカー欠品中です。しかし明後日の2021年7月13日に再出荷されるそうです。あとは一応、Amazonや楽天などのネット通販です。一部のフリマアプリではプレミアが付いて実店舗の価格よりも高くなっている場合がありますので、くれぐれもご注意ください。

・味、感想

いやぁ、至って普通のスーパードライです。個人的には、通常のプルタブ缶よりもフタが固く開けにくいなぁと思いました。(フタを開けようとして、中身をこぼしてしまったことは、ナイショです…!!) 

スムーズに開けるのは、ちょっと慣れとコツが必要かもしれないです。

自分だけかもしれませんが、買い物から家に持ち帰ってくる途中で缶を振ってしまったらしく、フタを開けた瞬間に中身が溢れ出て、少しの間止まらなかったです。

通常のプルタブ缶のスーパードライよりもビールの泡が立ちやすいかなぁとも思いました。

アイディアとしては、新しいのかもしれないですけど缶が開けにくいのと、中身が溢れ出やすい点で好き嫌いが分かれるかもしれません。私はお試しに買ったレベルなので、次からは普通のスーパードライでいいかなと思いました。

また見に来てくださいね。

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